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懐かしい/珍しいクルマ プレリュード [クルマ]

デートカーとして一世風靡した2代目ホンダ・プレリュード。あんなに沢山売れたのにほとんど見ない。
この車は、ナンバーからするとワンオーナーの可能性高い。初老の人が運転してたし。ドアミラーだし後期型かな。

プレリュードは、デートカーとして売れちゃったから、走りが良いとかと言うイメージが薄れているけど、フロントダブルウィッシュボーン、国産初のABSだし走りも恐らく手を抜かずに作られている。
ワンダーシビック、シティ、プレリュードとこの時代のホンダ良いよなぁ。

ホンダはこのクラスの2ドアクーペ出さないのかな。スポーツカーじゃくて、おしゃれで走りが良いクーペって需要あるんじゃないのかな?

IMG_5396.jpg



ホンダプレリュード―初代~5代目スペシャル・プライベートカー (Grafis Mook 絶版車カタログシリーズ 18)


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懐かしい/珍しいクルマ アウトビアンキA112 多分アバルト [クルマ]

ナンバーからすると、長く乗っているのかな。見た目超綺麗なA112。
エンブレムからするとアバルト。若い時欲しかったなぁ。
もう維持するの大変かと思うけど、頑張ってほしい。もう、ほとんど街で見かけないしなぁ。

アウトビアンキA1122.jpg


FIAT&ABARTH fan-BOOK vol.1 (CARTOPMOOK)


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2018年の8本目 オーシャンズ8 [映画]

今年の8本目は、8本目と言うことで「オーシャンズ8」

サンドラ・ブロック、ケイト・ブランシェット、アン・ハサウェイ、リアーナが出ているだけで見る価値あるでしょ。他の四人もいい味出してるし。オークワフィナは新たな発見。

駄目な女優を演じるアンが最高です。笑いこらえるの大変。
ケイト姉さんはかっこよすぎるし、サンドラはFBIだったのに泥棒だし!

夏の映画としては最高じゃないですか。
次回作みたいなぁ。それにしても、兄貴のオーシャンズは死んでいないよね、絶対。



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年末は、超久しぶり(28年ぶり)のフランス(+ちょっとドイツ)No.7 ポルシェ博物館1 [旅行]

この旅のもう一つの目的は、ドイツのシュツットガルトまで足を伸ばしてポルシェ博物館とメルセデス・博物館を見に行くこと。ドイツは初訪問。

移動はストラスブールからドイツの新幹線のICEを利用。

ストラスブールICE.jpg

結構可愛いデザイン。残念ながらストラスブール〜シュツットガルト間は最高速出せる区間少ない見たい。
シュツットガルト中央駅からポルシェ博物館までは地下鉄で異動。切符を買う自販機はよくわからず。事前にネットで調べとくことが吉。カード使えるよ。

シュツットガルト地下鉄.jpg

駅前はこんな感じ。

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外はこんな感じです。

ポルシェミュージアム外観1.jpgポルシェミュージアム周辺.jpg

クリスマスシーズンだけに、こんなクルマも展示。キャリアにもみの木。
キャリア欲しいなぁ。積むものないけど(笑)。911の良いところは、こう言う生活に近い使い方できるところだよなぁ。

ポルシェクリスマス仕様1.jpg

ポルシェクリスマス仕様2.jpg

展示は次回。


世界の自動車博物館〈第3巻〉ポルシェ博物館 (1980年)


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今年の7本目「ミッション・インポッシブル/フォールアウト」 [映画]

7本目は、打って変ってアクション物「ミッション・インポッシブル/フォールアウト」

ちょっと年上のトムが頑張っている以上、見に行かざるを得ないでしょ。
まじ、アクションすごい、良く体動くよね! 筋は兎も角、アクションだけで楽しめる。
サイモン・ペッグも相変わらずいい味出しているし、いいシリーズに育っているなぁ。

それにしても、トムは幾つまでやるんだ! トム・クルーズ主演でミッション・インポッシブル見れるのも後1回か2回なんだろうなぁ。

※インポッシブルと言いつつ、絶対成功する安心感がいい映画。
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年末は、超久しぶり(28年ぶり)のフランス(+ちょっとドイツ)No.6 ストラスブールワイングラス [旅行]

ストラスブールは、アルザスワインで有名なのは、日本でも多くの人が知るところだけど、ワイングラスが独特なのはあまり知られていないのでは。脚の緑色がいい感じなんですよ。

ストラスブール_ワイングラス2.jpgストラスブール_ワイングラス1.jpg

日本でもあると思って買ってこなかったんだけど、ネットで探しても見当たらないんだよね。
ちょっと後悔している。



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ポルシェ911(99)6修理進行中 [クルマ]

996は、好調なのですが、一部プラスティックの劣化やセンサー不具合等の対応を行っていまっす。

1)センターコンソール物入れヒンジ交換(運転席と助手席の間にある奴)
ヒンジのプラスティックが割れて、ちゃんと閉まらなったので、ヒンジだけ交換。取り寄せた部品は金属になっていました。

2)トランクの開閉センサー交換
照明がつかなくなったので、開閉のセンサーを交換

3)運転席側パワステレギュレータ交換
まだ使えいている感じでしたが、遊びが大きくなって時間の問題だったので


以上、修理済み。

助手席側ドアロックユニット交換もやったのだが、部品不良のため中断中。開閉時にサイドウィンドが下がらないケース対策。ドアがロックしているかどうかうまく判断できていない模様。


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2018年の6本目は「グッバイゴダール」 [映画]

映画館での鑑賞を、年間最低12本を目標にしているのだけど、早くも7月段階で一本マイナスのペース。見たい映画と暇(上映時間とかも)がうまく重ならないと、2ヶ月くらい空いてしまう。
今回は、久々のフランス映画「グッバイゴダール」。YMOファン的には、ファーストアルバムの楽曲とゴダールの映画は切っても切れないので、「中国女」がストーリーの発端になっているこの映画は見逃せないところ。
色んな意味で、面白かったです。アンヌ役のステイシー・マーティンは、美人というか可愛いし、うまいので良かった(貧乳なのが残念)。

・ゴダールは、分かっていたけど、超難しい奴。映画監督としても優れているし、革新的な試みにチャレンジしていて凄いんだけど、付き合うのは正直厳しい感じ。
・幾ら才気に富んでいるとは言え、ヒロインは20歳くらい(付き合いだしたのは19歳らしい)で、ゴダールと付き合うのって、どー言う精神構造しているのか。正直只者ではない(実際、のちに小説家で活躍したみたい)。
・ゴダール自体は、思想的には反体制側なのに、学生からみると体制側だし、友人とかも成功者側なんだよね。自己矛盾を抱え込んでいる感じは、よく出ている。
・この作品中だと、殆どお金になる映画取っていない。過去作で相当稼いでいたのか?
・パリでのデモの投石は、石畳から石を取っているのは初めて知った。パリの学生は、野球経験がないので、医師の投げ方が下手。
・デモの学生が、シトロエン2CVを壊していた。絶対庶民側の車だろ! 狙う対象が間違っている。
・ステレオタイプなんだけど、映画撮影現場においてもイタリアは陽気で楽しそう。






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懐かしい/珍しいクルマ 2代目CR-X [クルマ]

CR-Xと言えば、やはり1代目の印象が強烈に残っているのだけど、2代目(1987-1992)もカッコいいです。
観音崎の駐車場で、偶然隣がCR-Xでした。古い本田車にしては塗装綺麗でした。
何故かホンダはクリアがやられているの多いと思いませんか?

CRXと一緒.jpg
ホンダ・シビック/CR-X (ハイパーレブ Vol.7)


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911(996)6年目に入りました。 [クルマ]

早いもので、911に乗り換えて丸5年が経ち6年目に突入。

経年劣化は進むけど、消耗品をちゃんと取り替えて行けば、何と無く維持できる感じです。
実用性とそれなりの楽しみをもたらしてくれる素敵なクルマだと思います。

5周年のドライブは、観音崎に行ってきました、色々整備されて、いい観光地に変わっていました。

灯台

観音崎1.jpg

磯遊びもできます。

観音崎2.jpg

観音崎3.jpg


おもしろ磯あそび―磯の生物の観察・採集・飼育 (フィールドガイド)




灯台はそそる (光文社新書)


観音崎物語―岬の風土と伝承


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